恭加の部屋

アラフィフ・シングルキャリアガールの日々を綴ります

独女の食卓63 模様替えラストスパート!

こんばんは。今日は結局、外に一歩も出ていない。ひきこもり独女です。


今朝もあきたらず納豆オムレツに挑戦。今日はいい感じにできました。
納豆オムレツすごく腹持ちがよくて、タンパク質もしっかりとれていいですね。
納豆嫌いではないのですが、この方が食べやすいかも。


下のしろくまアイスは昨夜、それも寝る前に食べてしまいました。
私も白くまアイスの昔からの大ファン。でも今年初めて食べました。
太っちゃうので・・・。


朝、9時すぎに起きて、なんとなくだらだらして朝食を作って食べていたら
11時半回っていました。もうこれはお昼ご飯をいっしょだわと思い、
デザートに桃と冷やし甘酒をプラスしました。


さて、なんとなく片付きましたが、カウンター下をどうするか考えていました。
おじいちゃんの引き出しをコンソールテーブルの横においたのですが
引き出しが小さいので思ったよりモノがはいらなくて・・・。
それでカウンター下収納を考えたのですが・・・・。


突然、ひらめきました!
私、ほんとひらめきだけで生きている感じ。
リビングのテレビボードにくってけておいている引き出し二つ。
テレビボード、引き出し、丸テーブル、コンソールテーブル、ソファは
すべて北欧家具メーカーの組み合わせ家具でそろえていました。
階段みたいにだんだんになるようデザインして作ったのですが、
くっつけて置いているだけなので、背の低い引き出しをコンソールテーブルの横まで
運んでくっつけてみたらどうだろう?


私はメジャーをもってきて計りました。
置けないことはない。


思いたったら即行動あるのみ!


たかが引き出しひとつだけど、おじいちゃんの小さい引き出しのようには
いきません。
中身を全部だし、引き出しを4つ引き抜いてもなんと重!
中身はほとんど電化製品の取り扱い説明書、あと音楽CD。
いらない取り扱い説明書は処分。
CDはちょっと無理、やってたら時間が足りないから
今回は書類系のみ捨てた。でもだいぶん減って、
残りの引き出しと、テレビボードの下に全部いれました。
あと使わないクリスマスグッズも処分する箱にポイしました。
しかし、それでも重い・・・。


そうだわ!
私は奥から使ってないボロ毛布をひっぱりだし、角を少しずつ持ち上げて
毛布の上になんとか北欧引き出し4段を乗せました。
そして毛布をひっぱると、すーっと重い引き出しは移動しました。
床も傷つけず、コンソールテーブルの横に置きました。
同じブランドの素材と色が同じなので違和感なし。
おじいちゃんの引き出しより大きくて、テーブルの上の置いていた
メイクボックスも、お薬ボックス計3箱入りました。


そしておじいちゃんの引き出しをキッチンカウンターの下におきました。
色が濃い茶色だからイマイチだけど、そこは妥協。
おじいちゃんが使っていたものだし、やはり使ってあげないとね。


そういうわけで、収納カウンターは買わないことにしました。
お金がかからず、配置換えをしたこと、
動かすために中身を全部出したことで、
断捨離も多少できました。


それでこんな感じになりました。

リビングの右横に空間ができました。
独女はここに将来的に、物置部屋になっている部屋においてある
ピアノをリビングに置きたいのです。
リビングにあったほうが弾くと思うし、将来お友達を呼んでサロンみたいに
ピアノを弾いてあげたいのね。
(夢はひろがる独女・・・、ピアノたぶんだいぶん弾けなくなってるわ)
今はとりあえず観葉植物とルンバちゃんのステーションにしました。
反対方向からも・・・

おじいちゃんの引き出しの上に、アクセサリーボックスを置きました。
向かって右横は金のなる木が最初は一鉢だったのに増殖したので
もう一鉢増えました。


おじいちゃんの引き出し

テーブルの上には何もなし。
カウンターも一部ラジカセ、リモコン入れありますが、
ティッシュカバーのみ。


全体的には狭いし、ごちゃごちゃに見えるかもしれませんが、
私的にはスッキリ、超綺麗です。


夜ごはんは疲れてしまって宅配ピザをとって写真に撮り忘れるくらい
おなかがすいていました。
デザートにスイカ

今年の休みほどどこにも行かなかったけど、
こんなに部屋が片付いた休みはありません。
お金もかからんし、外に出たら暑いし。。。
墓参りに行けないのか気になりましたが・・・。


今から、お香を焚いて、
ご先祖や、亡き祖父、祖母、父を思って手をあわせようと思います。
お部屋がきれいになったからきっと喜んでくれると思います。


まったく話が変わりますが、
昨夜、レッドダイヤさんが猛毒と評して
「パンツを履かず情事にでかけるお母さん」と題して
不倫する50代のお母さんのお話を揶揄されていました。
私も探して思わず読みました。
お盆に、子供も主人もいて、
なんらかの縁があって恋におちたわけでもなく
出会い系サイトで知り合った不倫相手と情事のため、
下着もつけずに出かけたというお話です。
家族が集まるお盆に、わざわざそこまでしてエッチしたいのか?
まあ、したいんでしょうね。だから出会い系サイトで見つけるのでしょうから・・。
こういう女はただの色きち魔なんでしょうね。
同じ50代として、残念!
私も呆れました。
素敵なリビングの話題だけで終わればよいのにね。
まあ、そこが私らしい!
じゃ、またね!