恭加の部屋

アラフィフ・シングルキャリアガールの日々を綴ります

独女の食卓65 安っぽい婚外恋愛



今日の夕食
きゅうりとトマトの中華風マリネ。
豚キムチ(数日前のを冷蔵庫にいれてました)
こないだ作ったら美味しかったのでナスの味噌汁。
ごはんと麦茶。



今日は数日ぶりにお出かけしました。
3日間かけて模様替えしましたが
なんと今日になって全身筋肉痛に・・・。
重い家具を動かしたり、引き出しを出したのは簡単だったのですが
入れるのが思ったより難しく、すごく苦戦しました。
狭い場所で足を思い切り開脚して引き出しを何回もいれたり出したりして
すごい格好でしたので、
股関節も痛いし、腰も・・・。
腕も痛いし。。。
ジムに行かなくても、トレーニングになりました。


先程、人気ブロガーさんの今日のブログ読みました。
勝手にリブログさせていただきました。
たぶん皆さんももう読まれたと思います。




男性の好みを書かれています。
私も同感する部分が大あり。


経験上、メールがマメな男はろくなのがいませんでした。
(もちろん、全員ではないけどね。)
私の場合、無趣味な人もそうだけど
仕事ができない男の人はだめだな。
会社人間がいいとは思わないけど、
たいてい仕事できないのに限って、つまらない人多いよ。
仕事も適当にしてるから変な余裕があるから(体力、時間など)
不倫するんだと思ってる。
実際、ここにいる不倫組の人もそうなんじゃないかな~
(想像・・・)
先日のパンツはかない不倫妻も、
運命的な出会いではなく
自分で出会い系サイトで、適当にやりチン男を探して、
それ目的だけで逢っているわけでしょ?
その人の、人となりに惚れたとかではなく、
出会い系サイトで、自分好みのやりチン男探して、
まず、体からはいっているわけだから、
女自身が安っぽい。
だから若い子じゃあるまいし、車だけでHして帰るだけ。
大事にされていない。
でもHすることが、恋愛だとか、愛があると思ってる。
バッカじゃないの?と思います。
それをコメントで似たモノ同士、Hするしか脳のない
人たちが、よかったね~みたいなノリで話しているのを見てると
ほんと頭の程度が知れていると思ってしまいます。


前、別のSNSサイトで、バツイチで40代前半の男性が
恋活と称してブログを書かれていました。
その男性のブログも、読み物としては面白かったけど、
最後は必ず、女性にフラれていました。
本人は有料の出会い系サイトで、写真と年齢で
自分好みの若い女性をひっかけては、まず体からはいっていく。
女性にはつくすタイプで悪い人ではないけれど
本人は、結婚する気はなく、ただセックスがしたいだけで
彼女がほしいだけ。
自分でチビで禿げで馬鹿だと書かれていたけど、
たぶん、付き合う女性はまだ若いので、結婚する気がなく
ただのやりチン男だと気がつき、みんな離れていくのです。


結婚しているから、そういう意味では
経済的にも守られているのだけど
そういう快楽主義の人は結婚しなければいいんだよと思う。
そんなにしたければ、風俗嬢のアルバイトに行けば?と思う。
(風俗を仕事にしている人をけなしているわけではありません。
 生きていくための生業にしている人もいると思います。)
毎日、日替わりでいろんな男とできるわよ。
結局は、そういうことでしょ?
まあ、好みはあるんだろうけどね。


また、毒々しいことを、言葉も汚くすみません。
こるさんのブログも安っぽい婚外恋愛をしている
女性に対して書かれたのだと思います。
安っぽい不倫妻の人に一番読んでほしいですね。


一口に不倫といっても
本当に自分は一人になっても、
人生をかけた恋愛をしたい(不倫であったとしても・・・)
そういう方は、ある意味女として幸せな生き方かもしれません。


でも、人妻で、自分の性欲のはけ口のために
妻という座にあぐらをかきながら、安っぽい恋愛をしている
パンツはかない人妻さんをはじめとする方々、
ご自分の子供に恥ずかしくないのですか?


たぶん体をはって、Hすることでしか魅力がない。
他に魅力がない、だから旦那さんにも相手にされず、
若いときに本当に女として大事にされなかったから
今、果実が腐りきって落ちるぎりぎり前まで
悪あがきするの、一度考えられたらどうですか?


あ~久々の毒を吐きました。
お許しを。
不倫組の方のコメントはご遠慮下さい。
nice!ももちろん、押すわけないですね。
押さないで下さいまし。



お昼はラーメン


日中、買い物にいって大好きな白玉抹茶ソフトを食べました。
意味のない画像でごまかします(笑)


こんなことを書く私は、こわい女でしょうか?


優しい女だと思われなくてもけっこう。
ニコニコセックスさせてくれる女が優しいと思う男も馬鹿だと思います。


本当の優しさは、
ニコニコ笑顔が素敵な・・・・
だけではありません。


じゃ、またね!