恭加の部屋

アラフィフ・シングルキャリアガールの日々を綴ります

独女のお茶タイム カレからの電話

今日、4度目の投稿。

だって❤️なんだもん。


こないだ電話したら

カレは眠いと言って電話を切った。


まあ、月末だから忙しいのはわかってる。


私はわりとほって置かれても平気なんだけど、

自分も忙しいので。

一人で時間を使うことに

慣れている。

一人暮らしも長いしね。


でも、1週間に一度は

カレの声が聞きたくなる。


あー、もうダメ。

でもカレも忙しいからなあと

思いつつ、20時頃、

LINEした。


「あー、話したい。

でも忙しいんだよね。」


敢えて 忙しいんだよね❓


にはしなかった。

❓をつけたら返事を待ってるみたい。

脅迫観念を感じる。


カレはベタベタに優しくしてくれない。

ツンデレ君だから。

でもお願い事を伝えたら

答えてくれる。


あー、話したい


で、私のお願いは伝わる。


21時半、突然なるケータイ。

カレの名前が点滅。


そして、カレとお話し。

殆ど、今の仕事のこと。

お互いの仕事の状況などね。


愛してるとか

そんな言葉は出てこない。

私も実はツンデレなので。

でも話してるだけで、

私は幸せなの。


カレによると、今月カレのところは

売上が出そうなんだって。

「奇跡が起きそうなんだ‼️」


とカレは表現した。


「それは奇跡じゃないわ。

あなたのマネージメントが素晴らしいからよ。

すごいわ、さすがね。」


カレがいなくなった私の職場では

カレの商社は売上が落ちてきたもんね。

やはり、人の力は大きい。

商品が変わったわけじゃないからね。


そしてカレのいつもの

もう、寝るからで終わったのでした。


嬉しそうに

「おやすみー、じゃねー」で終わるのです。


なんか、学生みたいな

恋模様です。

これで当分私も精神的に安定します。