恭加の部屋

アラフィフ・シングルキャリアガールの日々を綴ります

独女の食卓21 今夜も・・・

今週は今日で5日連続で働きました。

さすがにキツイですわ。
帰宅したのは22時前。
もう疲れてるので手抜き晩御飯。
焼きチーズカレー
大根の煮物
サラダ
ワインと一緒に・・・。


ここでブログを書き始めて、
ひと月半くらいですかね?
始めの頃は遠慮してました。
よくわからなかったしね。


ここ数日、本音で書き始めて
コメントもぼちぼち来るようになりました。
私みたいな者の、ブログでもいろんなコメントを頂けて
嬉しいものですね。
ここのムラゴンはコメントを即公開にするのか
確認して、返信すると公開になります。


私、まだよくわかってないのですが、
メールアドレスが入っているのは
公開せずに直メール下さいってことなのでしょうか?


不倫の内容についてのコメントは
これは公開してもいいのかしら?
それとも非公開のままがいいのかな?
と、コメントを返すとき、けっこう悩んでしまいます。


私は公開してもらいたくないときは
非公開でお願いしますと書いています。


皆さまも非公開希望の方は非公開でと
書いていただけると気持ちが楽です。


私が神経質なのかもしれませんが・・・。


直メールは仲よくなってからならいいのですが
いきなりはちょっと気がひけるのです。
あと、私メールにすると、
文章を書くのが苦ではないので
長くなりすぎたりするので、かえって迷惑かと思います。


もうそろそろ不倫談話も
自分でもそんなに楽しくないので
やめたいのですが、
もうひとつ、書きたいことがありました。


不倫をしている、残された配偶者の気持ちです。
ご主人が婚外恋愛をするとき、
相手の女性が、独身の年も若い子娘だったら
女は仕方ないなと思うかもしれません。
若さには勝てないですから。
もちろん、年齢を重ねた美しさもありますが、
男は基本、子孫を残したいという思いが遺伝子に組み込まれているので
若い女にときめくのは本能なので。


女性が更年期になり、


個人差はあれど、セックスがつらい体になっていく。
しかし、男性はけっこう現役生活は長い。


若い女に男がおぼれてしまっても
女性はどこかで諦めて、見てみぬふりをして
若い女に、自分が満足させれないご主人を預ける。
この場合の怒りの度合いが、普通だとします。


しかし、ダブル不倫の場合、
おそらくご主人の不倫相手はほぼ同世代のことが多いのではと思います。


女性の心理として、
自分の主人の浮気相手が自分とさほど違わない、
ましてや人妻だったら、
その怒りと憎悪は、若いシングル女子とは違い
倍増すると思います。
同じ年増女なのに相手の女は自分の男を満足させていると
思うと、自分が女として負けたと思うのです。
若い女に負けるのは仕方ないという気持ちがあるけれど
同世代の女に敗北するのは、
耐え難い屈辱なのではと・・・。


不倫をする人の特徴
なんでもほしいものは手に入れたい。
特に人がもっているものをほしがる。
人がもっているものを取ることに快感を覚える。
理性がききにくい。我慢することを知らない。
基本、時間も余裕がある。



日本の戦後の教育は間違っていたのかもしれませんね。
最近、道徳の時間が復活するそうです。
と、いうかゆとりとかなんとかで
道徳の授業が最近はなかったということ?


人として、何がいいことで
何が悪いのか、子供の頃から教育しないから
こんな風潮の世の中になったのではないか?と思います。


ここのブログで・・・


例えば病気と闘っている人もいます。
ダイエットに励む人。
婚活だったり、親御さんの介護だったり。
毎日、畑で農業に精を出す方もいます。
投資であるとか、なんらかの生産的なことに取り組んでいる方もいるし
私だったら、仕事。
何かに一生懸命取り組んでいる。
そんな人はたぶん、忙しくて不倫する暇はない。
ときめくことは大事だと思うけど、
非生産的な、不倫に費やす時間も暇もお金も余裕なんてないです。
私、毎日、忙しくてカレのことも
どっか行ってる瞬間もある。
生きていくのに、稼ぐのに、必死だもの。


不倫されている方は、それを除いたら
何か夢中になれるものがありますか?
たぶん、何もないのでは?
特に配偶者に経済的に養ってもらってる人は
金銭的にも余裕がある。
自分が飯を食べさせなくても、
不倫相手の旦那が彼女を食べさせているんでしょ?
たまにご飯を食べさせてるくらいで
偉そうにしないでほしいわ。


平和ボケしすぎなんですよ、きっと。
差し迫って、困っている、苦労していることもなく
もし、家族の誰かが病気になって死にそうだったら
不倫なんてどころじゃないでしょ?
甘いんです!


当分、これで不倫の話題はもうしません。



ただ、ときどき私の地雷に触れるときは
お許し下さいませ。