恭加の部屋

アラフィフ・シングルキャリアガールの日々を綴ります

独女のランチ 今日も有難う、ご馳走さまでした!

あっと言う間にお昼。

いつもの和食屋さんへ。


今日は何かな?

いつも5種類くらい日替わりがあるんだ。

シメたアジの丼は売切れになっていた。

イワシのつみれの紫蘇揚げにした。


これに食後コーヒー付きで850円。

なんて良心的、流行るはずです。


今日、またハルちゃんおじさまが現れた。

私は悪いので、お代を

払おうとしたら、また払って下さった。


「僕は、おねえさんと会えるだけで幸せなんよ。

だから払わせて^_^」


有難いのだが、流石にいつもだと

独女は気がひける。

また、お土産ゼリーも頂いたしね。


店を出るとき、

座敷に座ってた私と同世代の

男女ペアの方が私を見ていた。


何なんだ、にわかデブのおばさんに

貢ぐおじさん…みたいな目で見ていた。


でも、私も最近、ここで色々世間勉強しているので、

あなた方、本当のご夫婦?

と、言う目で中年カップルを見ると

思うようになってしまった(笑)